LIVING ART 2025に参加してくださった
サイバーエースの小野寺さんと原田さんが
その視点で感じたLIVING ART を
3本のムービーにしてくださいました
是非ご覧ください
実はこのLIVING ART、富山大学芸術文化学部の単位として正式に認可されているんです。
横34m、縦2.5mの壁画アート作成や年々のテーマに沿ったアート作品づくり、販売、さらには来場頂いた方々のご案内など、彼・彼女、一人一人のクリエイティビティもこのイベントの大きな魅力の1つです。
Filmed by CyberACE Inc.
作ることにただ向き合うその空間は、どこまでも穏やかで、まるでユートピアのようでした。
アートには正解が存在しません。
自らで問いを立て、創意工夫し、表現することを味わい楽しむ。そんな素朴な営みに、ただただ向き合える空間、それがLIVING ARTです。
Filmed by CyberACE Inc.
LIVING ART主催の貫場幸英にインタビューしました。
”消えゆく運命にあるものも、人間の創意工夫の中で生まれ変わる”
”訪れた方に純粋のアートを楽しんで欲しい”
その情熱の火はイベントスタート当初から一つも変わることなくこの富山市福沢の地を温め続けています。
Fiimed by CyberACE Inc.
お二人には富山大学の学生さん向けにサイバーエースの業務内容についてのセミナーも開催していただき、学生さん達はとても刺激を受けてくれたようです。こうしてLIVING ARTが日本のトップ企業とタイアップできた事を大変嬉しく思います。創立100周年を迎えられる日動画廊の長谷川副社長も来場され、学生達を激励してくださいました。
長年にわたって支援してくださっている富山市には感謝の気持ちで一杯です。
これを機にLIVING ARTが色々なジャンルの方々と繋がりを持って街を元気にできればと考えております。
総合プロデューサー 貫場幸英
スタッフ一同
LIVINGART2025は無事に終了しました。来場してくださった皆さん、どうもありがとうございました。これからもいろんなアートに親しんでください。また、お会いできる日を楽しみにしています。
今年はいろんな形の木の端材に色を塗ってフレームの中に設えたり、アクセサリーにしたりして、リビングアートを楽しんでもらいます。
リビングアート
2025富大チーム
各コンテンツの詳細、お申し込みはメニューバーもしくは、下記のボタンよりお進みください
今年のサマースクールにご参加いただいた方には、LIVING ART in TOYAMA(9月13日(土)、14日(日))でいろんなコンテンツのキーパーツとなるキューブをプレゼントいたします。
組み合わせたり、色を塗ったり、金物をつけてアクセサリーにしたり、LIVING ART を楽しむアイテムです。